Welcome to

30代女性公務員の地味な日常ブログ

Home / コラム / 目元のくすみが老けて見える原因

目元のくすみが老けて見える原因

ここしばらく顎や輪郭にニキビができてしまうのが気になるので、朝は水洗顔だけをしてすぐに化粧水を塗り、出かけるときは日焼けをさけ、メイクの際には紫外線対策の為にUVカットコスメと日焼け止め入りのBBクリームをダブルで使って、帰宅するとすぐにメイク落としを使用してしっかりとメイクと汚れを洗い流し、入浴は半身浴にして多く発汗するようにして、入浴後は髪をドライヤーで乾かす前に、コットンにたっぷりの化粧水を染み込ませた物で顔をパックしてから乳液で潤いを逃さないようにして、大人ニキビの原因となる乾燥や肌荒れがないように努めています。私だけでなく女子にとっても欠かせない存在が、毎日のスキンケアです。最近は男子もスキンケアをしっかりしてうるツヤ肌を手に入れたりしていて女性よりも綺麗な肌を持った方も多く見受けられます。肌年齢は歳をとるごとに現れやすくなるので私は日常的に家から出ない場合でもUVカットクリームを使用するようにしていたり、洗顔フォームも良く泡立てネットで泡立てふわふわにした石鹸を使って洗顔し水で流したりします。

小さなことの積み重ねですが後々歳をとってから今の努力の成果が出てくると信じて日々お手入れを頑張ってます。

三十路になってから、くすみ、たるみといったものが肌年齢として現れてきました。
ここでエイジングケアしないと手遅れになるという危機感から、フェイスマッサージを始めました。加えて、サプリの摂り方を食生活からもう一度考えるようにして、身体の内部からエイジングケアを図りました。
こうした取り組みが功を成し、ニキビもできにくくなり、見た目にも張りを失っていたお肌に潤いが復活したように感じられます。

肌の色も少し明るくなったので、肌の老化に早期に対応できた結果だと思います。毎日のように行う入浴、これは乾燥肌をお持ちの方は入り方に気をつけるべきです。入浴はお肌を美しく保つために欠かせないことですが、間違った入浴方法では乾燥肌を引き起こします。

これから挙げる3つのポイントを押さえて、入浴による乾燥肌を防ぎましょう。

1.熱いお風呂やシャワー入浴、長時間の入浴はしない。

お風呂やシャワーの温度は38~39度に設定し、お湯につかる時は20分以上はつからないこと。

二つ目は、顔や身体を擦ったり洗いすぎてはいけないという事です。タオルなどでゴシゴシと洗うと洗った気にはなりますが、肌を痛めるだけなのでやめましょう。

洗顔料や石鹸は良く泡立ててから手のひらを使って優しく伸ばしながら洗うことがポイントです。

3.お風呂上がりは皮膚から水蒸気として水分が失われていく状態にあるので、保湿ケアは早めに行って潤いを維持しましょう。

妊娠線ができたら生涯そのまま…!というのを聞いていたので、妊娠初期から妊娠線予防をしていました。

妊娠線は大きくなるお腹周りや太ももに現れやすいので、ボディケアミルクやマッサージクリームを毎晩入浴後に塗って保湿に努めました。

ボディクリームもオイルも刺激が少ないマタニティ用のものを使用しました。

おかげさまで妊娠線を作る事なく出産を終える事ができました!出産から3か月が経ちましたが、出産してからもお腹周りにはボディケアをしています。

いつまでも肌のハリや弾力は若々しいままでいたいものですが、残念なことにそれらは年齢とともに失われるものです。

エイジングケアを開始する年齢には個人差がありますが、ケアを始めてもすぐに効果が現れるものでもないので、早いうちからケアを開始することが若々しい肌を維持する肝になります。

日頃使用している化粧水などをエイジングケアに特化したものに変更したり、フェイスマッサージで老廃物を流したり美容液マスクでよりお肌に潤いを与えてスペシャルケアをするなど、つるんとプルプルしたお肌を維持していくには毎日の努力は欠かせないのです。

すでにシワやたるみがあるという方も、粘り強くケアを続けて美肌を目指しましょう。何歳になっても若くみられたいという気持ちが、エイジングケアのやる気に繋がるのです。乾燥肌はガサガサし顔を洗った後や起きた時カサカサしていると染みて痛いですよね。

乾燥した肌には保湿がとても重要です。

野菜や果物を沢山食べることでビタミン等の栄養補給をして、そして水分もいつもより多めに摂りましょう。そして化粧水をつけた後にはクリームや美容液でしっかりと保護します。
体の内外から水分補給や栄養補給、保湿が大切な事なのです。

秋も終わりに近づき、寒くて仕方のない冬の到来が間近に迫る今日この頃。皆さんは冬に向けて念入りなスキンケアをしていらっしゃいますでしょうか?冬は乾燥肌、敏感肌さんにとってはとっても厳しい季節です・・・。

最初に肌のお手入れの最大のポイントが「保湿」にあります。
いろいろな所でお聞きする言葉ですが、冬場は特別保湿に努めましょう。
マスクやマフラーなどで顔のお肌を寒さから守ったりするのも良いですし、潤いキープのためにスポーツでじんわりと汗をかくことも大事です。

合わせて化粧水も”弱酸性”のものを使用するようにさらに良いです。
今年こそ頑張ってくすみのないふんわり美肌を作りましょう!洗顔が肌を乾燥させる原因の一つです。クレンジング剤でメイクオフをしてから洗顔料を使用して洗顔するという方がほとんどです。この時、クレンジングや洗顔料が大切な油分も洗い流してしまう恐れがあります。

年齢を重ねることで加齢による油分の減少もあり、さらに乾燥が悪化します。
なので洗顔後は保湿効果のある化粧水や乳液をつけ大切なことは洗顔後のケアです。妊娠中から産後しばらくはホルモンバランスが乱れて普段の肌質と変わってしまうこともあります。

妊娠前にはなかった肌の乾燥が気になるようになった、明らかにシミが増えている…!こんな時はじっくりと肌に向き合いケアをしていきましょう。
悪阻が酷くて動くのもしんどい…。

そうであれば絶対に無理をしないでほしいのですが、シミが増えたと感じる方には、家の中でも冬でも日焼け止めを塗るとシミができるのを防ぐのでオススメです。
目の下クマ悩みはクリームが人気